第Ⅳ部第8話

留守電の 主は・・・ 聡子だった・・・・



「聡子だった」・・・・そう 電話に出なかったのだ・・・・・

「たぶん・・・・聡子だろう・・・」 と 思ったが・・・・・




出なかった・・・・いや・・・・


「出たくなかった」・・・・というのが 「正解」かもしれない・・・・・




だんだん 「振り回されている」・・・・と 思うようになり・・・・・・


最近・・・・連絡も してない・・・・・・


で・・・連絡も・・・・来なかった・・・・・



「講習会で 忙しい」・・・・・それも 「お互いに」・・・・と言うのは・・・



お互いに 「建前」・・・・のようで・・・・・



聡子が 「本当は どう思っているのか?」・・・・は 知らないけど・・・


自分は・・・・その 「建前」・・・・を 使って・・・・・・


「気楽さ」・・・を 味わっている・・・・・・




結婚もしてないのに・・・・・こんな状態で・・・・・


「結婚生活」に入ったら・・・・どうなのだろうか・・・?



別に「結婚決定!」・・・・・のわけではないのだが・・・・










これを 「マリッジ ブルー」って言うのかな? 


でも 「マリッジ ブルー」・・・は 「女の人の話」・・・???






でも・・・・聡子は 本当に 「結婚する」・・・と 思っているのだろうか・・?




「結婚しよう!」・・・と 言って 付き合っている 「男」が・・・

他にも「多数」・・・いるのでは?・・・・と 「疑惑」も 浮かんできて・・・・





 そんなことを 考えていると・・・


実は・・・・


「聡子の事」・・・・を あまり知らない・・・・・事に 気づいた・・・・・





聡子は・・・・自分の事を それほど 言わない・・・・


と言うか・・・・・




それほど 話をしてない・・・・・のかもしれない・・・・・・・・




いや・・・







「自分の 都合のいいこと・・・しか 話しを してない」・・・のかもしれない・・・




まぁ 人間みんな そんなものなのかもしれないけど・・・・




私は 別に 聡子の行動に 「干渉」するつもりもないし・・・・




今までのことを 知りたい・・・・・とも 思った事が無い・・・・・・






つまり・・・・「あまり関心が無い」・・・・と言うことなのだろうか?





それも そうで・・・・・




自分の方から 「いいなぁ~」・・・と 思っていたわけではないし・・・・・





半ば 「強引(?)」に 付き合うように なっているような 感じだし・・・・




それに・・・・




そもそも・・・・




「結婚しよう!」・・・・と言う 聡子の話は・・・・・




どこまで 「本気」なのかも わからないし・・・・・・・




と 考えは・・いや「疑問」は・・・・そこに 戻ってしまう・・・・






「本当は 『結婚相手候補』の 1人なんだよ!」・・・・と 言われるのかも

 しれない・・・・・










でも そう言われたら・・・・どうしたら いいのか・・・・・・・?







「バカに するなよ!」・・・・と 言うのか・・・・




「こっちも 『候補者の一人』として 扱うよ」・・・と 言うのか・・・・・


それとも・・・・








「もう 終わりにして くれないか?」・・と 言うのか・・・・・




「だって まだ 正式に 『付き合って』・・・ないじゃん!」・・と 言われたら・・・・・?





どうする・・・?








はたまた・・・・・






「私は いつも 『真剣』に 付き合っていたけど 高橋君は 今まで

 私と 『真剣』 に 付き合って無かったの?」・・・・と 言われて

 しまうのか・・・・・?






女性側から 「付き合ってください!」・・・と 言われた場合・・・・・・



実際には 「付き合ってください!」・・・と 言われた 「記憶」も無いけど・・・





交際を 断るのも・・・・・


女性側の 意見が 重要・・・なのだろうか・・・・?








まぁ どちらにしても・・・・・












ここで 真剣に 話をした方がいいのかもしれない・・・・・・






「結婚」・・どころか・・・・




「本気で 付き合っている」・・・のか・・・・を・・・・・・?











そう思って 電話をしようと したら・・・・



また 電話が かかってきた・・・





「もしもし」・・・・と 出ると・・・・・・






「・・・・・・・・・・・・・・」と 無言・・・・・・・









「もしもし どちら様ですか?」・・・・と 聞いても・・・・







「・・・・・・・・・・」 と 無言・・・・・・










すぐに切ろうとしたが・・・・・







まぁ ヒマだし・・・・・・そのまま 聞いていようと・・・・・





何も言わずに 聞いていた・・・・・・






ん?











かすかに・・・・・











音が流れている・・・・・・・












声も 聞こえる・・・・・






でも 声の方は・・・・・聞こえない・・・・・・









しかし・・・









音・・・・・・







音楽・・・・・?









これ・・・どこかで 聞いた事があるような・・・・・・・?









なんだろう・・・・・・?










わからないまま・・・・・そのうち・・・・




電話が 切れた・・・・・・









何だ?この電話は・・・・・?





意味があるような・・・・無いような・・・・・?











で 忘れていた・・・・・



聡子の所に 電話を・・・・・





「ツー ツー ・・・ガチャ」


「もしもし・・・・」・・・・と 話し出したら・・・・・



「ただ今 出かけています・・・・」と 留守電だった・・・

   


「まぁ そのほうが いいか?」・・・と 思いながら・・・・・




「聡子 ひさしぶり!!元気? 今度会わない? 都合のいい日を

 教えて!!」・・・と 入れておいた・・・。











「一度 真剣に話がしたい」・・・では 何か 「重たすぎる」ので・・・・ 



軽く 軽く・・・・・・






で いいのかな?














次の日・・・・部屋帰ると 留守電のランプが 光っていた・・・・・・・





「聡子だけど ごめん しばらく 忙しくて 会えないかも? 

 また ヒマになったら 電話するね!」・・・だと・・・・・・・





「何が 忙しいんだか!」・・・・と つぶやいて・・・・・・・



でも こっちだって・・・・そんなに 「ヒマだらけ」のわけではないし・・・・・





だったら 「電話」で 済ましてもいいのでは?




でも・・・電話って・・・どうも 苦手で・・・・・










そんな 状態で・・・・・「連絡なし」で・・・・・・






なんと・・・・・










数ヶ月・・・過ぎてしまった・・・・・・・・








もうそうなると・・・・・・



聡子とは 「自然消滅状態」・・・・・って感じで・・・・・・










でも それでも 別に 気にならない・・・・・・・






全然気にならないわけではないのだが・・・・・・





「仕事」・・・「練習」・・・「講習」・・・・ 「講習仲間との交流」・・・・と・・・



そんな事が 忙しくて・・・・・





「今のオレには 女は必要無し!! いや 女がいては

 とこやの修行が まともに できない!!」・・・なんて 言っていた 仲間が

 いたが・・・・自分もそう思う・・・・・









女の人が 聞いたら 「もてない男が 吼えているだけ」・・・と 言うかも


 しれないが・・・・・・







それが 「事実」・・・・だから・・・・・・



一緒の店で「仕事」をしていれば・・・・




まだ 「話をすること」 「食事をする」・・・そんな事ができるだろうけど・・・・



逆に 『店の中で 「付き合っている」・・・奴等がいると・・・・・

 他の人が やりにくい やりにくい・・・・』 と 講習仲間が 言っていた・・・




それも そうかもしれない・・・・・・




「仕事を しながら 女の人と付き合う」・・・・のは この業界では 

 難しいのかも しれない・・・・・



「だから 『お見合い』 みたいのが 多いんだよ!」・・・と 聞いた事がある・・・・


昔だと・・・ 「道具屋さん(とこやの『材料』を仕入れる会社)の人が 『紹介』してくれる」

 のが 多かったとも聞く・・・・・



「休みの違う仕事」・・・の人とも 「お付き合い」するのは・・・・

 「無理」 とは 言わないけど・・・・・

「修行中」・・・では・・・・無理かも?





「結構 結婚しないで ずっと1人で やっている人がいるよ!」・・・と 恐ろしい話も

 聞く事がある・・・・



「講習仲間」・・・・から 色んな話を聞いて・・・・・


面白いやら・・・恐ろしい・・やら・・・・・・








そんな状態のまま・・・・・・・











次の「スクーリング」・・・期間が やってきた・・・・・・







まぁ どうでもいい話なのだが・・・・・



聡子とは・・・・どうやって 付き合えばいいのか・・・・・



まぁ あまり 気にしないで・・・・・・・気楽に・・・・・・









で 久々に 学校に・・・・・・





また 電車の中で 「ひっさしぶり~!!」・・・と アタマを 叩かれて・・・・

















と 思いつつ・・・・・




でも 現実には・・・・・そんなことはなく・・・・・








「無事(?)」・・・学校に着くと・・・・・・・





自分の後ろに・・・





1台の車が・・・・・・止まったような 気がした・・・・











別に 車には 気にならなかった・・・・・







だから・・・・「どんな 車」・・・なのか・・・は わからなかった・・・






だけど・・・・・









「ありがと~!! またねぇ~!」・・・・の 声の方が・・・・



すごく 気になった・・・・・・




と言うか・・・・・




「久しぶり」・・・と 言うか・・・・・






自分が その場にいては まずかった・・・・・のでは? とも

 思ったが・・・









でも つい 振り向いてしまった・・・・・・







その声の主は・・・・・




そう・・・・・







あの・・・・








「聡子」・・・だった・・・・・









じっと・・・・そちらを見ていた 私に 気が付いて・・・・・



少し バツが 悪そうに・・・


でも ・・・・・





まぁ 「いつも通り」(?)に・・・・・



「ひっさしぶり~!! 元気だったぁ~!!」・・・・と


相変わらずの 「元気いっぱい!」・・・って感じで・・・・・・




「会いたいって 言ってたけど・・・・・ごめんね いろいろとあってね!!

 で 今日 授業終わったら どう?ヒマある?」・・・・と・・・・・





「まぁ 少しなら 時間あるけど・・・・」・・・と 答えた・・・・


今日は 時間は 全然空いていたが・・・・・・



「ヒマなのに 連絡が 無かった」・・・・と 思われたくなかった・・・から・・・・





で・・・・






聡子は 講習仲間が スクーリングにも 来ているとかで・・・


その子と・・・・・・つるんで・・・・・




私は・・・・・1人 淋しく・・・・でもないけど・・・・・・・


やっと 「真剣」に 授業を うけれる・・・・・のか?





で 授業が 終わったら・・・・・・


聡子が寄ってきて・・・・・・




「今日も よく寝たなぁ~!ごめんね どこに行こうか?」・・・・・と・・・・・





「別に歩きながらでも いいよ!」・・・と 素っ気無い言い方をして・・・・・・




「でも・・・・・まぁ 公園でも いいか?」・・・・・と・・・・・


「お互い 『貧乏』だし?」・・・と 言ったりして・・・・・・・







公園に 行くまでは・・・・・講習で こんなことがあった・・・みたいな

 話をして・・・・・




で 公園について・・・ベンチに座って・・・・・




こちらから ・・・話を切り出そうと したら・・・・・


聡子の方から・・・・















「ゴメン! 勝手に 『前から好きだった!』とか『結婚しよう!」 なんて言って

 強引に 付き合ってもらって いたんだけど・・・・・・


 ちょっと 言いにくいんだけど・・・・・ 私・・・・・・・・」







しばらくの・・・・沈黙のあと・・・・・・・・・



















「実は・・・・・ 好きな人が 出来てしまって・・・・・・・・ あ! 高橋君の

 
 事は 今でも 『大好き』 なんだけど・・・・・何て言うのかナァ~ 


 『好きの 次元が 違う』 って感じなのかなぁ~ 


 言い方へんだけど・・・・と言うか・・『失礼』 だけど・・・・・

 その人が・・・・


 『高橋くんが お笑い芸人と 合体した』って 感じの人で・・・


 別に 高橋君が 『面白くない』 って わけではなくて・・・・・


 簡単に言うと・・・・・『その人』ってのが・・・・


 わたしと 『ノリが 一緒』って 感じ・・・・


 なのかな? わかる? わからない?」











すごく 「重要」な 話・・・なんだけど・・・・・


 それを 「マシンガン」のように・・・・話されても・・・・・




 意味が よくわからず・・・



 ただ・・・・


 「私とは 別れてくれない?」・・・と 言いたいのだけは・・・

 よ~く わかった・・・



で・・・・・



真実は・・・・





 「その人物」に会ってみなければ わからないけど・・・・



 でも・・・会う気も無いけど・・・・


 もう「どうでもいい話」・・・に なっている・・・から・・・・




まぁ 自分と 聡子とは 「ノリが 違う」・・・のは こちらが 最初にわかって

 いたことだし・・・・・・・



その 「ノリ」・・・・・に 合う人が 見つかったのなら・・・・

 それは それで 「よかったね!」・・・ってことで・・・・










でも・・・その話しの 返答(?)が 一番難しくて・・・・・










「で 私ばかり べラべラ 話をして・・・・で あ! もしかして・・・・・

 高橋くんも 『実は 彼女ができちゃったんだ!』って 言わないよねぇ~」














「なんだって~? なんだ その言い方は!!」・・・


 と 思ったけど・・・・・












残念ながら・・・・・・・・・それは ありません・・・・・・・・












でも・・・・・・




















「そうなんだ・・・・と 言いたいけど・・・そんな『ヒマ』が 無くて・・・

 って言うのは 冗談として 聡子が 自分を どう思っているのかな?

 と 思ったりして・・・


 最近 連絡が 無かったから・・・と 言っても こちらも

 連絡しなかった・・んだけど・・・

 だから・・・・・『いい人でも 見つけたのかナァ~』 なんて

 思っていたんだよ・・・・・

 で もし 他に『いいなぁ~』って 思う人が

 できているとしたら・・・ 自分の存在が 『ネック』 になって

 いたとしたら・・・・かわいそうかな? なんて 思っていたら・・・・

 まぁ 『正解』だったのかな? 」





「よく 私の気持ちが わかったなぁ~? そう思ってくれて

 いるのなら・・・ まぁ 『さすが 高橋君』って感じ?

 まぁ でも これで 私とは 関係ないからね!

 自由に かわいい彼女でも 作ってください・・・

 と 言うと 失礼かもしれないけど・・・・・・

 でも・・・・・

 『関係ない』って いっても これからも 『クラスメート』だし

 『友だち』 『幼なじみ』 そして 『初恋の人』なのは 変わりが

 ないからね! 」 と・・・・・・・







「私とは 関係ないからね!」・・・・・・なんか すごい言葉・・・・・


 たしかに 「婚約者」・・とか 言っていたので・・・・・・・・・


 でも そんなに 急に 気持ちが 変わるものなのかなぁ~???


 「女心と 秋の空」・・とか 言うけど・・・・・・

 それって・・・・この事・・・・?





「では 最後に おいしい食事でも する?」・・と言われたが・・・・・







「これから 行くところがあるから いいよ! ごめんね!」



と 「サラッ」・・・と 断った・・・・・




本当は・・・行くところなど 無いのに・・・・・







「別れた相手」・・・?    


と 言っても 「付き合っていた」・・・とは言いにくい相手・・・・・


だけど・・・・・・



でも 一応「別れた相手」・・・・と 食事してるなんて・・・・・




バツが悪い・・・どころの 話ではないだろう・・・・






実際・・・何の話・・・を すればいいのか・・・・・?



「ねぇねぇ 今度の彼氏は どんなヤツ?」・・・・なんて

マヌケな 話し・・・・・なんて 出来るわけが無いし・・・・









で・・・・







「それじゃぁ また 学校で!!」・・・・と 別れた・・・・・















「好きな男は あの ・・・・・車で 学校に送ってきてくれたヤツか?」・・・


 と 聞きたくて・・・・のどまで 出かかっていたが・・・・・










そんなことを 聞いても・・・・・・・しかたがないし・・・・










「未練たっぷり」・・・みたいに 思われたくなかったから・・・・・








聞かなかったが・・・・・・




でも・・・・・





ちらっと・・・見えた・・・・・・遠くを走って行く 車・・・・・・












どこかで見た事があるような・・・・?





「チラッ」と だし・・・・





遠くだし・・・









「車種」は わからないけど・・・・・・・






「色」・・・が・・・・・・変わった色で・・・・・?






なぜか「色」が 気になった・・・・・









どこで 見たことがあったかなぁ~?












スポーツカーみたいな 感じ? 低い感じの車・・・?











まぁそんなことは どうでもいいや!












急に 「身軽」になったようで・・・・・・














でも・・・・・









「聡子」という 「存在」が 近くにいなくなったら・・・・・







「淋しい」・・・・ 感じがするのも 事実で・・・・・










後日・・・・



スクーリングで 学校にいる時に 一番感じる事で・・・・・










「あのふたり 別れたの?」・・・・・と 思われているのでは?・・




と 余分なことを 思いながら・・・・・




あれだけ「ベタベタ」していたら・・・・・・ 



急に 「離れている」のは どう見ても 「変」だろう・・・・・







でも 「新しい 出会い」・・・が あるかもしれない・・・?





そんなのは・・・「ドラマだけの話」だと 思うが・・・・・・



















昼食の時も・・・・






もう 1人で 食べてる事に・・・・




聡子がベタベタしていたおかげで・・・・・



他の生徒と 話をしてなかったので・・・・・




「孤独」・・・になってしまって・・・・・・・











そんなときに・・・・・・










「あれ? 一人で いるの? 彼女は どうしたの?」・・・と



話しかけてきた人が・・・・・・・・









「声が 大きすぎるよ!」・・・・と つい 「ツッコミ」・・を 入れたくなった・・・・












が・・・・・ その次の瞬間・・・・・・












「この声は」・・・・・・・・・・・?


















ここで Ⅳ部 第8話は おわりです!









さぁ この 声をかけてきた人は だれなのでしょうか?



第9話を おたのしみに!!
















 







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この記事へのコメント

2010年12月07日 18:26
逃した魚は大きい、といかにも男性の気持ちですね。あまり好きでもない子に強引に引きずり回されていたんだから、ここで「ラッキー!~」となるのは女性、「ふ~ン、なんか惜しいなあ」となるのが男性。この違いは大きいですよ~
2010年12月08日 16:37
若い頃って、こういう恋愛の葛藤があったような気がします。
でもこの小説って、実体験が半分以上ありそうな気がしますね・・・いつステファニーさんが出てくるのか楽しみです(笑) =^_^=
2010年12月09日 09:36
私確かこれにコメ書きましたよね?
声をかけてくれた人が新たな方と思って
新たな展開が始まるのかなってちょっと思ったもので・・あまりいいコメではなかったですか・・?
よんちゃま!
2010年12月13日 08:30
araraさん コメントありがとうございます!!
私も・・・「逃がした魚」が たくさん・・・あるのでしょうかね??? 「気に入っている子が強引に」・・・が 理想ですけど・・・そんなことはありませんでしたね!? でも 現代では「強引すぎる」=「ストーカー」になる?
よんちゃま!
2010年12月13日 08:33
よしお くん! コメントありがとうございます!!
「恋愛の葛藤」・・・私の場合「出会い」が 「皆無」でしたので・・・・(か?)
「実体験」・・・・そこは「とこや」なので・・・(謎) 「ステさん」・・・どこかに・・・・(もっと謎?)
よんちゃま!
2010年12月13日 08:35
風子さん! コメントありがとうございます!!
「コメ書いた」・・・・どうも・・・4次元空間に飛んで行ってしまったようです!(謎)
「新たな展開」・・・・かな?(謎)

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