月曜日の朝は玉子焼き!?

アクセスカウンタ

zoom RSS この人

<<   作成日時 : 2016/05/23 08:13   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 26 / トラックバック 0 / コメント 28

「今年は ナイヤガラが 来ないのかなぁ〜」

画像


と 思っていたら・・・


やはり 今年も やってきましたね・・・・


「ナイヤガラ」・・・・・
画像

(これか?)


そのせいで・・・


「鼻炎薬」を 飲むと・・・



今度は・・・・



「船を 漕いでしまう」・・・・・
画像



そんな 梅雨時前・・・・毎年恒例行事(?)

を 唱歌中の・・・・・


まだこもよが 大栗する



「また誤変換ばかり なのかよ!」
画像



「ダサいんだよ!」
画像


「この人 アホですよねぇ〜!」
画像


「モジャモジャ なんだよねぇ〜 髪の毛が〜」
画像


「与太話ばっかり しているんだよねぇ〜」
画像




・・・・・・・



「まだこもよ激嬢」はじまり はじまり〜!!

画像






では・・・今週は…こんな話を・・・・・・












その日は 平日だから お店はヒマだった


ヒマな時には カルテの整理をするのが


ある意味「仕事」だった



そんな事をしていると


一人のお客様が 入店された


「いらっしゃいませ!」と


顔を上げると・・・・



「あれ? ちょっと 厄介な お客様かな?」と


 思った・・・



それは・・・・・


「外国人」だったから・・・・・












私は 英語を話せるわけでは無いから・・・


外国人の方だと


「どのように カットしていいのか?」が・・・


うまく聞き出せない・・・・


だから 


「こんな感じですか?」と 写真を見せて


写真の長さを見て


大体の 長さを決めて・・・





カットをしていた


まぁ なんとか・・・


カットは できますが・・・・



ちょっと 苦労してしまいますね。




で・・・・



日本人でも 外国人の方でも


これは 「共通」なんですけど・・・



初めてのお客様は・・・・


「自分が思ったよりも 少し長め」に カットをしています。





当たり前ですけど・・・



「長すぎる」のは 修正できるけど・・・・


「短すぎる」のは 修正できない・・・・



だから・・・・



「好み」が 確定できてない 場合は・・・


「少し長め」に カットして


鏡で 長さを見てもらい


もし 長いようであれば もう少しカットして


その時も 「ものすごくカットする」のではなくて・・・


「そろえるぐらい」・・・つまり


少ししか 余分にカットしない・・・・・



それによって 何回も 何回も 

長さを見てもらう事には なるけど・・・・・



それは 仕方が無い・・・・・


マスターは その「何回も 刈り直す」ことに


不満があったようだが・・・


その 「手間」を お客様は理解してくれている


かどうかは?ですけど・・・・


ただ その「成果」なのか・・・・・



新しいお客様を 増やしていたのは 


事実だった・・・。


だから・・・「不満」がある マスターも


一応(?)理解してくれている・・・ようだった・・・・。




そんなマスターは 


「新規のお客様」を やらない・・・・



「新規のお客様は 従業員に

 自分は 昔からの『常連様』だけ」



という 「暗黙のルール」が なぜか


出来上がっていた。


確かに その方が いいと思う・・・・


自分が 「従業員を使う立場の 経営者」 だとしても


同じ事を 考えたであろう・・・・



そうすれば・・・・



「固定客様は 逃がさない し 新規のお客様も

 増えるかもしれない 」


昔からの 自分についている 「お客様」を

従業員が「ミス」したことによって


失うことは マスターに とって 


「あっては ならない事」だと 



思うのは 当たり前だと思うし 


まだ 店を出して 数年みたいだそうで・・・




やっと 「軌道に乗ってきた」のに


「マイナス」になるのは 耐えれないだろうから・・・・



「従業員がやる」と 言っても・・・



もう一人の 同僚は


「インターン生」だったから



カットは できないから・・・・


(免許を取る前の 『練習生状態』だから・・・

 お客様の カットはできない・・・)



だから・・・・




「新規のお客様」=「自分がカットをする」



の図式になっていた・・・


(パーマも そうです)



仕方が無いけど・・・・



でも・・・・・



どちらかと言うと 


「新規の お客様」は ・・・・


「難しい」し 「勇気もいる」し 



「髪型の好み」が よくわからない どころか・・・


特に その 人の 「性格」や 「人間性」 「職業」などが わからないから



「怖い」といえば 「怖い」のです。


ただ・・・ 


自分の「やり方」としては



どんな 年齢の人であっても


どんな 職業の人であっても


「対応の 差をつけない」・・・・


言い方は 悪いかもしれませんが



「お客様は みんな 『ヤ』 の付く 3文字の自由業の方」


だと思って・・・・・



「失礼の無いように」・・・接客を心掛けていました


でも 実際に 


「『ヤ」の付く 3文字の自由業」の方が 来店されて


「ルール通り」に


私が 「担当」になりましたが・・・


でも 他のお客様と 決して 違わない「対応」を


していたら・・・・


というか・・・


後から 考えると「無謀」なんだけど・・・・


どんどん・・・話掛けて・・・・



それは どんなお客様でも


いろんな 話をして・・・・


「楽しんで 帰っていただく」・・・・

そんな「スタイル」だったから・・・



同じ様に「楽しんで帰っていただく」



のを 実践していたら


かえって・・・「お気に入り」に なってしまって・・・


「いい お客様」に なってしまった・・・・ことがあった・・・



でも・・・・


「そっち系の 方」とは 


最初から分かっているわけでは無いし・・・


もしかしたら 「違う職業」なのかもしれませんが・・・・


「それらしい」感じの方は・・


特に 気を付けて・・・仕事してました・・・・


が もっと 「大変」なのは・・・


「外国人」の方・・・・・


「日本語が わかる方」なら 



問題は無いのですが・・・・


「まったく 日本語が わからない方」は・・・・・


(学生時代・・・英語は 5段階評価で 「アヒル」でしたから・・・)


本当に困ってしまう・・・・


一度 「どうしたらいいのか わからない」ことがあって・・・


その外国人の方との 対応で 


苦労していたから



どうも「外国人」の方が 来店されると


「また 苦労するのなぁ〜」・・と


思ってしまうのです・・・


だから・・・




その お客様が 来店されたときに



「うわぁ〜 また 言葉が通じないのかなぁ〜」・・・と


思ってしまった・・・・


でも 


「いらっしゃいませ!」と 言うと


「ヨヤク シテナイケド スグニデキル?」


と カタコトの 日本語で 話掛けてきたから・・・


「この お客様は 日本語 話せるんだ!」


と 思って 安心した・・・・


で・・ご案内をして 髪型を聞いて

「これで どうですか?」と 鏡で見せたら


「グッド グッド あなた 若いのに カット 上手デ〜ス!」


と 言われてしまった・・・


「まぁ お世辞だろうけどね!」とは 思いながらも・・・


「ありがとうございます!!」と 言って


仕事を進めて・・・・

カットしているときは 少しだけ


話をしてましたが・・・



でも 顔そりをしている間は


 疲れているのか・・・・


ずっと寝ているようでした・・・


頭を洗って セットする頃になったら


急に 話をし始めて・・・



作業が終わり お会計を 済ました後


「お時間がありましたら コーヒーでも どうですか?」


と 言うと・・・



「デハ  スコシダケ ジカンガ アルカラ イタダコウカナ?」


と言うので・・・・


コーヒーを用意しました


お店では 「パーマ」や「毛染め」の 「時間待ち」状態のときに


「コーヒー」を サービスで 出していて


他のお客様も お会計後に


サービスで コーヒーを出していたのです。


その 「外人の お客様」は・・・・

色々と 話をし始めて・・・・・・

「前は 米軍の戦闘機の パイロットだった」とか

「戦争にも よく行っていた」とか 言っていた


昔の 写真も見せてくれて


「F−4 ファントム」の 操縦席に座っている写真を

見せてくれた


「あの 戦争の時には こんな感じだった・・・」


なんて 「自慢話」っぽかったけど・・・


聞かせてくれた・・・・


「もしかして 常連様になるのかな?」とも

思ったので


「カルテ」に名前を書いてもらって・・・・


その時に・・・


自分の親の事を話してくれたが・・・


よく 内容が分からないかった・・・・・


というか・・・・・



「この人 普通の人じゃ無いんだ?」ぐらいにしか

思わなかったけど・・・・



でも・・・・

話をしていたら・・・

少し 引っかかったところがあって・・・


「今は パンナムの パイロットを している」


と 言っていたが・・・・・


「確か・・・・パンナムって 日本に来なくなった・・・と・・・

 ニュースで言って無かったかな?」


と 思ったから・・・・・


そのように言ってみると・・・・



「いやいや・・・まだ 『チャーター機』は

 来ている ハワイ線は お客さん たくさんいるから」


と 言っていた・・・・

確かに・・・ハワイに遊びに行く人は 多いから


「そうなんだぁ〜」・・・としか 思わなかったが・・・・


何か・・・・


「んんん?」と 思い始めたら・・


来店したときよりも   


日本語が 少しカタコトでは 無くなってきたいたのに・・・


急に 「カタコト日本語」が 強くなり・・・・


「ニホンゴヲ ハナシスギルト 

 シタガ マワラナク ナリマ〜ス!」

と言って 


「デハ コンドクルトキニハ ハワイノ

 オミヤゲヲ モッテキテアゲマスネ!

 サンキュー〜!」



と言って 帰って行ってしまった・・・・




「おかしな感じの人だなぁ〜」・・と


思った・・・・














それから・・・・・



どれぐらい経っただろうか・・・・











スポーツ新聞を見ていたら・・・・



「有名結婚詐欺師 また捕まる」



みたいな 見出しが出ていて・・・・・



「何々?」と 読んでみると・・・・









「あれ?」と 思った・・・・











そして・・・・・










すぐに・・・・









カルテを 探した・・・・・・









あの「外国人みたいな 変なお客様」の・・・









そして・・・・






見つけた!









そこに書いてあった








名前が・・・・・








「エリザベス ジョナ クヒオ」・・・・・・・・


と 書いてあった・・・


「ローマ字」で・・・・・?









「やっぱり そうだ!」と思った!!







あの 「外国人のような 変な お客様」は・・・・



スポーツ新聞に 載っていた・・・



「結婚詐欺師 クヒオ大佐」だったのだ!!



新聞に書いてある通り・・・・




「母は エリザベス女王の 双子の妹?

 父は カメハメハ大王の 子孫」とか 言っていたような!



でも・・・・



「結婚詐欺」をするときには・・・・


「米軍のパイロット」と 言っていたようだけど・・・


私の所には


「元 米軍のパイロットで 今は民間機のパイロット」



と 言っていた・・・・・・




その「違い」は・・・・・・なぜ???



でも・・・・もっと「なぜ」は・・・


うちの店に 来店したのか???



でも・・・・


ある意味・・・・


「有名人」に 会ってしまったんだ!!




でも・・・・・



「結婚詐欺師」・・・・・



よく 人をだますことができるなぁ〜・・・・・


私は・・・・無理だなぁ〜・・・・・





それと・・・・





「結婚詐欺師」に なろうとした「きっかけ」って


 なんだろう???




ただ・・・・



新聞に書いてあったし


捕まった後に


TVでも 


「再現ドラマ」を やってましたが・・・ 


「軍人の制服」で 現れて・・・・


それを 信じてしまう・・・・かなぁ〜?


「胡散臭い」とは 女の人は


思わないのだろうか???









今日の話は・・・・


わたしが 東京で 修行しているときに


実際に 体験した・・・「実話」です・・・・・



TVで 「クヒオ大佐」の話をやっていたので・・・


書いてみました・・・・終





結婚詐欺師クヒオ大佐 (新風舎文庫)
新風舎
吉田 和正

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by 結婚詐欺師クヒオ大佐 (新風舎文庫) の詳しい情報を見る / ウェブリブログ商品ポータル



月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 26
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた
ナイス
ガッツ(がんばれ!)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(28件)

内 容 ニックネーム/日時
まだこも兄さんに散髪してもらうと、女性を詐欺にひっかけれるくらいの技術のある理髪ができることを、証明したわけですね。
ただ単にぶらっと来たけど、その技術と職人気質にほれ込んだわけですよ。
散髪、病院はだいたい決まったとこしか行かないですね。
nibari1948
2016/05/23 09:21
あの「クヒオ大佐」に出遭われたとは〜! ビックリしました。
明らかに〜日本人だったのではありませんか?
少し鼻が大きいくらいで 背は小さい人だから・・・。
見破れませんでしたか?
馬鹿な男は 懲りないで〜〜女を騙すものですね。
外人だからと 引っかかる女も女!
もてない女こそ 【 結婚願望 】が強い?から ついつい・・・ホロリとひっかる? 双方 馬鹿だと思います。
ハイジママ
2016/05/23 10:13
すごい
有名店じゃないの
週刊誌に売り込まなければ
詐欺師御用達の看板もだしましょ
もうヘトヘト
2016/05/23 10:55
つい先日も
なんか出没しているようで・・・
スッゲェじゃん!
ブログ書いているより
文春へ メールしよう!!

 意外と いい小遣いになるかも
  σ(゚ー^*)
└|∵|┐高忠┌|∵|┘
2016/05/23 16:04
クビオ大佐って話、全くチンプンカンプンだったのでネットで検索してみた。
なるほど・・・・映画になったんだ・・・・と言うことは、クビオ大佐の話は実話だったというわけ?そしてその実話の主人公がまだこもさんのお客になったという話・・・・偶然とはいえ、面白いね(微笑)。
まだこもさんは引っ掛けられないで良かったよかった!!
人間、生きている間には、必ず一度はとんでもない出来事に遭遇したり、ありえないような人物に出会えたりするものですよ。
その意味では、貴方も十分な人生を経験してきたということですね。
あきさん
2016/05/23 17:59
私も過去に外国人でも大柄な北欧の外国人の
工場見学の案内したことあります。

身長180cm越え、体重推定100s超えの
人々に囲まれ威圧感感じた思い出あります。
てっちゃん
2016/05/24 13:39
  こんにちは。

 結婚詐欺師=クヒオ大佐の来店状況をはっきり覚えていらしゃって、
面白いです。
すごい記憶力、感心してしまいました。
amefurashi 2899
2016/05/24 14:59
まさか、当たっていたとは……というか
そのような状況に遭遇するってすごいですね。
もし次に映画化があれば、まだこもよさん役の
方の出演がある…のでしょうか?(笑)
blackaxela
2016/05/24 23:11
こんばんは!
ある意味有名人が来店、その人の散髪をして話までしたのですか?凄いことですね。一生に一度あるかないかのびっくり体験でしょうね。
eko
2016/05/25 00:26
いひひひ。
>すごい
有名店じゃないの
週刊誌に売り込まなければ
詐欺師御用達の看板もだしましょ

って、ヘトさんのコメ見て大笑いしてしまった。

そうかぁ、こも弟ってクヒオ大佐の髪切ったことあるんだね。
それすごい。
今度から、兄は尾ひれはひれをつけて友人たちに自慢しましょう。(笑)
ごろー。
2016/05/25 10:23
恋は盲目jってよく言いますものね。
まだこもよさんの手にかかって見た目が更にカッコ良くなっていたら言葉なんて二の次だったのかも\(◎o◎)/!

言葉の通じない人のカットやパーマは大変でしょうね。私は逆バージョンでアメリカでパーマをかけたら言葉が上手く伝わらずエライことになりました。白人とアジア人の髪質の違いを理解していなかったのが原因のようで2か月は泣いて暮らしました(笑)
うずら
2016/05/25 10:49
あのクヒオ大佐!すごいじゃないですか〜!
ホント、ヘトヘトさんのおっしゃるとおり、有名誌にネタを売らなきゃ、ですね
でもあのヒト、テレビで写真を見たときはどうみても外国人には見えなかったのだけど。
実際に会って喋ってみると やっぱ騙されちゃうのかなあ。
キーブー
2016/05/25 16:51
nibari1948さん!コメントありがとうございます!いやいや その当時は 今から考えたら 「 未熟すぎる技術」だったと 思いますけど…ただ 「仕事に対する情熱」は 10倍…いや100倍あったのかも? でも そんな情熱が お客様に伝わっていたかどうかは?ですけど…。で その時 クヒオ大佐は 髪型のおかげで モテたのだろうか?
まだこもよ
2016/05/26 10:03
ハイジママさん!コメントありがとうございます!背は低かったですね!でも やせ形だったし 背筋がピンとしていたから …誤魔化された? それよりも 後々わかったんだけど 「整形した鼻」に 騙されたのかも?
あとは「話術」が ある意味「天才的」? 後々 私の話術が 向上したのは 彼によるところが あるとか 無いとか(笑) とにかく 東京修業時代に お店で出会った「唯一の有名人」ですからね!
まだこもよ
2016/05/26 10:09
もうヘトヘトさん!コメントありがとうございます!いやぁ〜今の店の話ではないから 売り込めないでしょう? もし 「昔 クヒオ大佐の髪を切った事がある人」と記事が載ったら それは私かもしれませんね!(笑)
て 今の話では無いから 「宣伝」には使えない?「昔クヒオ大佐の髪を切った男」なんて 外に書けないですよ!「ものすごいマイナーなコンテストで3位入賞」と 同じぐらい恥ずかしいですよ!(笑)
ただ お客様との 会話には 使わせてもらってますが…!
まだこもよ
2016/05/26 10:17
高忠さん!コメントありがとうございます!「文春に」…その当時だったら 採用されていたのかも?(直筆のカルテがあったから…あれも 今あったら「お宝」?) でも 未だにまだ やっていて それも まだ騙されている人がいるなんて…ある意味素晴らしいですよね!
まだこもよ
2016/05/26 10:30
あきさん!コメントありがとうございます!偶然とは言え 有名人に 会えたのはラッキーだったのかも しれませんね!しかも 仕事柄 当たり前ですが 「クヒオ大佐の髪を切った」なんて…その時は そんな有名人とは 思わず 「クヒオ大佐」と 知っていてら 「切った髪の毛」も 保存しておけば お金になったのかも? (笑)
その当時は 今のように簡単に写真が撮れなかったけど 今ならスマホで「隠し撮り」できた?
でも 推定でも 70才過ぎていると思うが まだ「やっている」には 驚きと ある意味「頑張るなぁ〜(被害にあっている人がいるから この表現はダメかもしれませんが…)」と 思いますね!
「一生現役」を 貫くつもりなのでしょうかね?
まだこもよ
2016/05/26 10:41
てっちゃんさん!コメントありがとうございます!「180センチ以上100
キロ以上」だったら 「どこらか見ても外国人」なのかも しれませんが…
165センチ(もっと低い? )背丈なのに なぜ「外国人」と 騙せたのか? それは 「いかに堂々としているか」かもしれませんね! と言うか 彼の場合 「自分は 外国人」と 思い込んでいる? それとも「自分を先に騙している」みたいな感じかな?
でも 本当の所は「生活するためには やらなければならない」なのかも?(必死にやってる?)
詐欺などしないけど 私も もっと必死に時ごろしなければ ならないのかなぁ〜?(笑)
まだこもよ
2016/05/26 10:50
amefurashi2899さん!コメントありがとうございます!学校の勉強は 頭に入らなかったけど 「こんな話」なら 頭にしっかり入ってますよ! でも 「どんな顔だったのか」なんかは もう忘れていますけどね! ただ 「話をした場面」だけは 忘れないですね!それだけ「インパクト」のある出来事だったんですね!
まだこもよ
2016/05/26 10:54
brackaxelaさん!コメントありがとうございます! ちょうど 「騙していた女の人」が 店の近くに住んでいたのかな? 理由はわかりませんが こんな事も 「巡り合わせ」なんでしょうね!しかも 私が 女だったら 「騙そうと思った」のかもしれないし もしかしたら 「騙されていた」のかも ?
ただ 1回しか来店されなかったのは 「バレそうになった」から? (イマイチ 「つじつまが合わなかった」から?) 私が思うに 「女の人は騙せても 男は騙せない」かも? どうやら 「結婚したら セレブの生活ができる」に 憧れが あるから…騙されてしまうのかな? でも 男も 「結婚したら 大金持ちの 跡取りになれる」なんて 話に騙されてしまう人も いるのかも?
まだこもよ
2016/05/26 11:07
ekoさん!コメントありがとうございます!今の田舎では そんな「有名人」は 来ませんが そこは やはり「東京」ですかね? でも 後々有名になった人が いるかどうかは?ですけど 歩かには有名人の方は来店されてないですからね! まぁ 「偶然の出来事」ですから 大したことでは無いですけど でも こうやって「ネタ」に使えているのは クヒオ大佐に「感謝」しなければならない?(笑)
まだこもよ
2016/05/26 11:12
ごろー兄さんてきとうに!コメントありがとうございます!いやぁ〜「自慢話」に なりますかねぇ〜?
もっと 「芸能人」とかだと もっと自慢できるような 気がするけど 案外 こんな「3面記事有名人」(?)の方が「貴重」なのかも しれませんね!
「店の宣伝に」…今の店は 関係無いし その当時 その修業先の店は そんな事を 書かなくても すごく忙しい(流行っていた)店だったので…「あれが バブル景気だったのか?」と 思いますよ!
まだこもよ
2016/05/26 11:20
うずらさを!コメントありがとうございます!いやいや 私の「その当時のカット」は 大したこと無いですよ!(笑) それよりも ある意味彼は「騙しのプロ」ですから しかも「女心を よくわかっている」と 思いますよ! それプラス 「騙されてやすい人」を 見つける「才能」も 持っているのかもしれないし そうでなければ 「ナンパ男」が 「100人に声を掛けて 1人 引っ掛かればOK!」と言っているのと 同じなのでは? あとは「良心」があっては やはり騙せないですよね〜! でも 彼は 騙した金額の 半分ぐらいを 後から「返済」していたりするみたいで…だから 騙された女ね人が 彼の事を 「それほど 悪く思って無い」らしくて…(?) その辺も こんな言い方は変ですが「プロ」なのかも
しれませんね! ただ 「そんなに 簡単に 女の人を 騙せるものかな?」と やってみたくなりますよね!(やりませんけど…笑)
まだこもよ
2016/05/26 11:37
キーブーさん!コメントありがとうございます!「有名誌に…」その当時なら 確かに「売れた」かも? ただ その当時 色々と忙しくて(仕事もプライベートも…と言いたいけど 仕事が忙し過ぎてプライベートは 「疲れて寝てるだけ」だった?笑)そんな事 考えもしなかったですね! ただ 今になって思うのが その当時働いていた店が 「美容院みたいだった(オシャレな感じ?床屋っぽく無い?)」から 「美容師の女の子を 騙そうと思って入ってきた」のかも しれない? それとも 女の子が 一人一緒に働いていた(働いているのを 知った?知っていた?)から その女の子を騙そうとしたら 私が担当してしまい 「計算違い」だった…のかもしれない。
「外国人に見えない」…確かに 「体格」からだと 「見えない」かもしれないが 「パイロットは 小柄の方が有利(軽いから?コックピットが狭いから?)」と 説明されたら 「それも そうかも?」と 思ってしまうかもしれないし あまりデカい人よりは 「恐怖心」が無いかもしれない? 今回のテレビで 言ったの年齢から「老けて見える」と 言われたら 「戦闘地域で 生きるか死ぬかの体験をすると 普通に生活している人よりも 老けてしまう(見えてしまう)」とか言っていたらしいし 「もしかしたら 大金持ちに なれるかも?」と 思ったら 「盲目」になってしまうのかもね? でも 「まだやっていた」のには 驚きましたね!
まだこもよ
2016/05/26 13:00
家の近くに有名人がフリーで来た事はないですね。
ドラマロケで永作博美が来た事はありますが。
くびき野
2016/05/27 00:15
くびき野さん!コメントありがとうございます! 意外と 「有名人」…「芸能人」とか「俳優」なんて 「普通の服装」で 女の人は 特に「ノーメーク」に近い感じだったら 抜群バレないのでは? だから 普通に「訪ねている」のかも しれませんよ!(番組の取材や ドラマや映画の撮影だったら 周りにスタッフがたくさんいるから すぐにわかってしまうのでしょうけど? 最近では 東京では 色々理由で撮影が難しいと 「似た感じ」の地方の場所で 撮影していたりするみたいで すけどね!
まだこもよ
2016/05/27 15:37
ウ〜ン、なんてコメントしていいかわからない、
取りあえずダジャレで乗り切ろう!くっひょ〜◎0◎;

もしかしたらコモさんがセットしたヘアで女性を魅了して、
モノにしていたかも。罪な髪切り職人!
ちいかめ
2016/05/29 01:25
ちいかめさん!コメントありがとうございます! 彼は一回しか 来店しませんでした(毎回違う店にいっていたのでは? 怪しまれるから?)でも 毎回カットをしていたら 「結婚詐欺の片棒をかついでいた」になる?…いやいや髪型は 関係無いでしょ?(笑) それよりも 彼の 「話術」と 「うそをついているとは 思わせない堂々とした態度」それに 「経験(何人も 騙しているから)」が彼を「モンスター化」させてしまったのかも しれませんね! たぶん 「女心を つかむのがうまい!」と 思いますよ!だから 私には「罪」は まったくありません!(大爆笑)
でも…あれほど 簡単に女の人を騙せるのかなぁ〜?
まだこもよ
2016/05/29 08:17

コメントする help

ニックネーム
本 文
この人 月曜日の朝は玉子焼き!?/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる